人工知能、RPA時代に淘汰されない専門家になるために

高難度業務取り扱い実務家になって、
年額報酬3000万円を実現する方法がここにあります。

LEGALMAGIC

2017年創設。業界初の高難度業務を学習できる会員制サービス。学習コンテンツだけではなく、自分自身が依頼を受けた法律案件について、弁護士に相談ができるという弁護士顧問契約のサブスクリプションにもなっています。相談回数無制限。

代行業務が消えゆく中、
高額報酬を実現するにはどうしたらいいのか?

LEGALMAGIC主宰の特定行政書士、横須賀輝尚です。LEGALMAGICは、2017年に創設された、日本で初めて「高難度業務」を学ぶことができ、その上「あなたの法律実務に関して、トップレベルの弁護士に相談ができる」という本格派の法律実務家向けの会員制サービスです。

電子申請、IT化、AI(人工知能)、クラウドサービス、RPAの台頭によって、士業の既存業務である代行業はもはや風前の灯火。代行業務の価格は下落し続け、不毛な価格競争のスパイラルに入っています。では、この時代にどうしたら士業として生き残り、そして高額報酬を実現できるのでしょうか。

時代は、高難度業務の取り扱いを求めている。

現在、社会や企業で起こる問題は、高度複雑化しています。30年前には存在しなかったメンタルヘルス対策やハラスメント対策。複雑化・国際化した家庭における相続。例を挙げればキリがありませんが、既存業務のいわゆる「代行業務」は低価格化が進み、ハイレベルな業務を取り扱える士業が、高額報酬を得ているのが現実です。

私たちは、この高度な実務のことを「高難度業務」と定義し、高難度業務の取り扱いこそが、人工知能やクラウド化に負けない本物の専門家であり、高額報酬を実現でき、この先も生き残ることができる。そう確信しています。一例を挙げると下記のような事例があります。

石下貴大(行政書士)

行政書士として、高難度業務を取り扱う。他の行政書士が参入できない高難度な産廃許可の取り扱い、同じく融資、補助金業務の取り扱い等。特に補助金は、申請額が大きい場合、報酬が1件数百万円を超えることも。

川添賢史(行政書士)

入管業務のプロフェッショナル。他の行政書士が嫌う経営・起業系の在留許可にも強く、1件50万円以上の業務となることも。これまで2000件以上の入管業務を受注した。

公門章弘(税理士)

税理士業務とは別に、財務コンサルティングを取り扱い、相談のみで月5万円から30万円の報酬で契約を締結。高難度な財務知識によって、ほぼ社外取締役と同じ立ち位置で報酬を得る。

若林忠旨(社会保険労務士)

取り扱う社労士が少ない障害者雇用や福祉、がん就労についてのプロフェッショナル。そのため、顧問報酬が月額30万円を超えることも少なくない。

このように、時代は「高難度業務」を取り扱うことができる士業・法律実務家を求めているのです。

高難度業務とは?

簡単に、高難度業務の定義をしておきましょう。

1.イレギュラー案件の対応

一般的な業務から「外れた」案件の対応をイレギュラー案件と呼び、この対応ができることをひとつの「高難度」と定義しています。例えば、株式会社会社の登記申請をし、登記が完了したが、役所の見落としによって書類に不備があると言われたようなケース。この場合にどのような対応をするか。こういった通常の手続きの流れではありえない案件の対応ができることがひとつの「高難度」と言えます。

2.前例のない業務

厳密に言えば、イレギュラー案件と似ている点はありますが、わかりやすい例としては、制度はあるが、前例があまり存在しないものなどが当てはまります。例えば、特別方式の遺言等です。一般危急時遺言や船舶危急時遺言等、制度としては知っていても、実際に受けたこともなければ、受任した人を見つけることすら難しい、という業務が「前例のない業務」ということで、高難度業務と定義しています。そのほか、交渉事でも相手側が出してきたスキームが、見たことのないようなスキームである。こういったものも入るでしょう。その際には、類似する裁判例を探し、自分のスキームの方が正しいと主張する。こういった前例のない業務も高難度業務に含まれます。ちなみに、こうした交渉事や主張の分かれる場合には、裁判例を探し、使いこなせることができることも重要なことだと加えておきます。

3.創作が必要なもの

契約書や各種規則等を作成する場合には、多くの場合「ひな形」を使用して作成します。ところが、顧客の要望をすべて実現させようと考えれば、ひな形の寄せ集めだけでは不可能です。そこで、自ら条文・条項を創作する必要が出てきます。法律上、自信を持って条文・条項をつくることもひとつの高難度業務です。

4.刑事事件が関係するもの

例えば、従業員の横領が発覚し、クライアント先で刑事事件が起きてしまった。もちろん、士業としてどこまで関われるかという問題もありますが、まったく刑事事件、刑事訴訟法の仕組みを知らなければ、クライアントの相談には慌てふためくだけになってしまいます。そのため、刑事事件が関わるものに関しても、私たちは高難度業務と定義しています。

5.法令外の問題解決

法律問題としては、解決している。しかし、実際は問題の解決には至っていない。例えば、残業代の未払いがあって、従業員から請求が来た。会社としては残業代の未払いを認め、不足している賃金を支払った。しかし、従業員の腹の虫が収まらない。これをどのようにソフトランディングさせていくか。「法律問題外」と放り投げてしまうこともできなくはありませんが、こういった問題を解決させることができるのも、高難度業務になります。

6.海外法務

文字通り、海外進出のサポートができることも、今回は補足的な高難度業務としています。自分自身の取り扱う業務範囲にもより、必ずしも必要ではないのですが、海外法務に関して詳しい専門家は、必ず引き合いがあります(さらに、本当は「興味がある」「(多少でも)実績がある」ということが、経営者の評価を高めるのですが、相変わらず士業は「あまり興味がない」状態にあります。ですから、興味を持つだけでも効果があるのは、ここだけの話です)。

7.上場企業の業務

上場企業の業務は、未上場の企業の法務・労務とまったく異なる点に注意が必要になります。株主との関係があり、上場企業特有の法務・労務ができることも、また高難度業務のひとつであり、高額報酬を実現できるということになります。

これらの業務を取り扱える士業は決して多くありません。そのため、結果として依頼が集まってしまい、高額報酬でも受注できる。そういうロジックです。

高難度業務を取り扱うために。

高難度業務の取り扱いについて、近道はありません。地道に法律を学び、事例にあたり、経験を積む以外の方法はありません。しかしながら、その最大の近道としては、高難度業務を取り扱える本物の法律実務家に助言をもらうというものがあります。つまり、日常の法律実務について、あなただけの弁護士顧問を契約するのです。実務上困った案件があれば、弁護士に相談する。これによって、見識は確実に深まります。そこで、LEGALMAGICでは、毎月の学習コンテンツだけではなく、弁護士への回数無制限の相談が契約として存在しているのです。

LEGALMAGIC顧問弁護士「菰田泰隆」とは。

LEGALMAGICの顧問弁護士、つまりあなたが相談できる弁護士は、福岡県弁護士会所属の菰田泰隆弁護士です。彼は弁護士のみならず、社会保険労務士、税理士の資格を持ち、そのすべてを法人化させています。しかも、規模は福岡トップクラス。つまり、法律実務家としても、経営者としても超一流。その菰田弁護士に直接相談が可能になります。

菰田泰隆(弁護士)

弁護士法人菰田総合法律事務所代表弁護士
社会保険労務士法人菰田総合コンサルティング代表社労士
税理士法人菰田総合コンサルティング代表税理士

1983年生まれ 九州大学法学部・早稲田大学大学院法務研究科卒。2012年、弁護士登録と同時に菰田総合法律事務所を設立 「弁護士こそサービス業である」を理念に、通常の弁護士事務所では行わないサービスを次々に行い、顧客を増やす。 右肩上がりの業務量に伴い、開業当初から毎年勤務弁護士や事務スタッフを増員し続ける(2019年現在、弁護士7名、社労士4名、税理士4名、スタッフ30名)
弁護士法人の他に、自身を代表とする税理士法人と社労士法人も設立。
現在は、事務所として相続・企業法務を柱とし、弁護士だけでなく税理士、社労士がチームとなり多方面からの問題解決を図れるワンストップ体制にて更なる成長を遂げている。
今後もクライアントの満足度を高め続けるため、従来の弁護士が行っていなかったスキーム構築を続け、市場における弁護士の価値創造に努め続ける。

LEGALMAGICの特長。

1.常に実務に関する法律問題について、菰田弁護士に相談できる

ChatWorkを通じたオンライン相談で、いつでもあなたの実務の法的判断に関する相談が可能です。ただし、あくまで高難度業務を取り扱えるようになるための場になりますので、丸投げ相談は禁止とさせていただいております。

クライアント先への提案内容について

例えばこういうことです。あなたがクライアントに対して、ヒアリングをしたとしましょう。行政書士として、社労士として、税理士として、通常の見積もりを出せば、それで終わってしまう例も、ヒアリングをすれば通常業務以上の提案することが可能です。しかし、これまで提案をしてきたのであれば別ですが、おそらくここが最初の壁になります。

そう、どのような提案をすれば良いか、わからない。せっかく報酬高額化の「接点」ができたのに、アイディアがわかなければ、提案ができないわけです。そこで、私がその提案内容に関して、一緒にアイディアを練ります。もちろん、丸投げのご相談は遠慮していただきますが、クライアントへの提案内容に関して、回数無制限で相談に乗ります。つまり、あなたの提案のためのブレインができる。そう考えてもらって構いません。

商談の方法について

例えば、報酬を値上げする場合についてなど、相談が可能です。具体的なことに関しては後述しますが、単に「値上げ」してほしいでは、報酬額を高めることはできません。契約内容を見直し、接し方を変え、「再契約」をしなければ、報酬額を高めることは不可能です。私への相談は、この商談についてが可能になります。クライアントについて教えていただき、その方の性格等を踏まえ、どのように提案すれば契約ができるか、回数無制限で相談に乗ることが可能です。

※基礎的な営業、マーケティング全般に関しての相談は、LEGALBACKSをご利用ください

2.毎月のニュースレター「月刊高難度業務」で、最先端の高難度業務を学ぶことができる

毎月、菰田弁護士へのインタビューを中心とした、最先端の高難度業務について解説をしたニュースレターを配送しています。読み物のほか、事例解説など高難度業務を取り扱うためのノウハウが凝縮されています。インタビューは音源でもダウンロード可能。何度でも繰り返しの学習が可能です。また、LEGALMAGICのTeachableへの移行に伴いまして、過去のニュースレターバックナンバーはすべて閲覧することが可能になりました。

3.会員専用サイト「LEGALStock」で事例検索が可能です。

毎日のように寄せられる相談事例を、個人情報を伏せるかたちで編集して専用サイト「LEGALStock」に収録。会員になれば、これまで実際に起きた相談とその回答1000件以上の事例を検索することが可能です。

4.「商談」と「提案」については、横須賀輝尚に相談可能

高額報酬を実現するには、ヒアリングと提案が重要になります。そこで、このヒアリングと提案に絞った相談を、横須賀輝尚にすることを可能にしました。提案内容で困ったら、いつでも横須賀輝尚に相談することが可能です。

5.必要な学習コンテンツは、すべてLEGALStockに収録。

高難度業務を取り扱うための基本コンテンツや、どのように顧客に提案すれば良いかなど、高難度業務の取り扱いに必要な教材はすべてLEGALStockに収録されています。現在、視聴可能なコンテンツは次のとおりです。

(1)高難度業務研究会 オープニングセミナー
テーマは「高難度業務取り扱い実務家になって、高額報酬を実現する方法」。高難度業務の定義とその取り扱い方法、業務報酬を高額化するための手法を解説した約5時間の講義です。(講師:菰田泰隆弁護士、横須賀輝尚)

(2)「高額報酬を実現できる事務所に変わる7つのステップ」
この音声は、高難度業務取り扱い実務に向けてだけ制作した非売品の音声セミナーです。一般公開する予定はありません。この音声セミナーを聞くことによって、何を実践していけばいいかがわかります。

・士業事務所を高収益に変える「高難度業務」/・高難度業務は本当に稼げるのか/なぜ、成果が上がるのか/・値上げをすることは簡単である/・導入初心者が陥る7つの勘違い

・最短距離で高額報酬を実現する7つのステップ/・ステップ1:お客様の声を集める/ヒアリングをする/集め方/・ステップ2:既存客への提案をする/値上げと価格改定/・ステップ3:ニュースレターを出す/顧客に知らせる、教える/・ステップ4:すべての接点を高額報酬に変える人との出会い方/・ステップ5:セミナー・ダイレクトメールからの高額報酬実現法/・ステップ6:TRANSWITCH概要/・ステップ7:高難度業務の未来/集客商品と広告/etc
(講師:横須賀輝尚 約120分)

(3)「起業家・菰田泰隆」(音声対談セミナー:約90分)
弁護士としての菰田泰隆ではなく、経営者・起業家としての菰田泰隆にインタビューした貴重な音源。どのようにして短期間に福岡トップクラスの事務所に上り詰めたのか。そのすべてをインタビューしました。(インタビュアー:横須賀輝尚)

(4)企業参謀養成講座
菰田弁護士が講師を務めた約9時間の講座。法律実務能力を高めるために、広範囲にわたって企業法律実務を中心に解説。業界別の法律リスクの解説も収録したバイブルのような内容。現在入手不可。

6.補助金、助成金、融資、節税・相続税、国際業務に関するパートナー顧問の利用

補助金、助成金、融資、節税・相続税、国際業務について。あなたが対応できないと考えたら、各専門家に仕事を依頼することが可能です。しかも、あなたの事務所案内やウェブサイトに顧問表記ができます。つまり、あなたの事務所は補助金、助成金、融資について対応できると伝えることが可能になります。

広川 元基氏

合同会社G&N代表社員CEO。2014年武蔵野大学校政治経済学部卒。
資金調達支援会社で補助金を活用した新事業展開支援を四年間行い、総額三億円以上の調達を支援。
実務においてもセミナー・面談と契約等の営業から、新規事業計画書の作成・補助金受給までのサポート・事業報告等の顧客サポートを五〇社以上行った実績を作り、二〇一八年一月に合同会社G&Nを設立。
「中小企業のキャッシュポジションを少しでも向上させることで、経営の向上を支援する」べく、補助金に加え様々な施策を展開している。

創業1年目の実績:
クラウド会計システム活用サポート:月次契約者数 4社
経済産業省予算の補助金活用サポート:サポート件数 72件
中小企業向け法律認定活用サポート:サポート社数 23社
融資等の資金調達サポート:サポート件数 2社
経費削減サポート:サポート件数 1社

菰田 泰隆氏

菰田弁護士が代表を務める社会保険労務士法人菰田総合労務事務所があなたの顧問に。あなたも助成金の提案を併用することができます。もちろん、助成金案件を社会保険労務士法人菰田総合労務事務所に委託することが可能です。顧問表記もできます。

小堺 桂悦郎氏

企業に”借りる技術・返す技術”を指南する資金繰りコンサルタントとしてのキャリアは20年以上。相談に応じた企業数は2100社を超し、銀行から引っ張った融資総額は100億円以上。
概ね債務超過の、資金繰りに悩む企業をクライアントに持っているにもかかわらず、これまで倒産した企業はわずかに1社のみ。
バブル景気といわれた1980年代を通して金融機関の融資係を務め、1989年、日経平均株価が史上最高値をつけた日を最後に税理士事務所に転職。
税理士事務所では、バブル崩壊後となる1990年代の大半を資金繰りコンサルティング業務に専任。
特に銀行対策を得意とし、年商1000万円から40億円までの幅広い企業のコンサルティングをはじめ、M&Aなども担当。
2001年末にコンサルタントとして独立。‘借りる技術・返す技術’指南の専門家として、主に中小企業経営者の立場に立った実践的なコンサルティングが好評。
2002年12月『借りる技術・返す技術』(フォレスト出版)で著作活動を開始。
2006年発売の『なぜ社長のベンツは4ドアなのか?』はシリ-ズ70万部を突破する大ベストセラーに。
「お金」の専門家として、まるでドキュメンタリーのような実例をもとにした生々しく親しみやすい内容と文体には、税理士や銀行員といったお金のプロから、経営者、経理担当者、一般のビジネスマンから主婦まで、幅広い読者をもつ。

岩永 悠氏

税理士法人アイユーコンサルティング 代表税理士。
1983年長崎県産まれ。26歳で税理士登録。大学卒業後、九州の中堅税理士法人を経て、2010年 国内大手税理士法人の福岡事務所設立に参画。年間30件を超える富裕層向けの資産税・事業承継コンサルティング及び相続税申告を手掛け、福岡事務所の発展に大きく貢献。
2013年、福岡県福岡市にて岩永悠税理士事務所を開業。2015年に法人化。その後も拡大を続け、博多のみならず、5拠点まで増やし、約60名の事務所にまで成長。現在も顧問業務から資産税・事業承継コンサルティングまでを完結させる提案型税理士として全国で活躍中している。

OneAsiaLawyers

OneAsiaLawyers(本社:シンガポール)とも連携が可能。アジア全域に拠点を持つOneAsiaLawyersと連携し、海外の案件があったときにOneAsiaLawyersに委託することが可能です。連携先として事務所案内等への記載も可能。

7.全国の士業の紹介、案件のご紹介

現在、会員数は200名以上。この人数がいると、仕事の依頼も発生します。保証はできませんが、あなたの仕事をお願いすることもあります。また、必要な士業を会員の中から探すことも可能ですので、ぜひネットワーク構築にもお使いください。

8.ビジネス文書、契約書雛形のダウンロードが可能

会員は、契約書のひな形とビジネス文書文例をすべて無料でダウンロードできます。契約書のひな形は66種類。ビジネス文例は243文例。これは半永続的に増やし続けます。欲しい物がなければ、リクエストしてください。高難度業務研究会とPOWERCONTENTSPUBLISHING(当社の出版部門)で無限に増やし続ける予定ですので、ご期待いただければと思います。

以上がLEGALMAGICの特長です。

LEGALMAGICのサービス概要

LEGALMAGICのサービスをまとめると下記のようになります。

  • 1.ChatWorkを通じた回数無制限の法律実務相談、商談・ヒアリング相談
  • 2.ニュースレター「月刊高難度業務」及びインタビュー音源の配布
  • 3.会員専用サイト「LEGALStock」の利用。
  • 4.会員専用コンテンツの視聴
    (1)高難度業務研究会 オープニングセミナー
    (2)「高額報酬を実現できる事務所に変わる7つのステップ」
    (3)「起業家・菰田泰隆」(音声対談セミナー:約90分)
    (4)企業参謀養成講座
  • 5.補助金、助成金、融資、節税・相続税、国際業務に関するパートナー顧問の利用
  • 6.全国の士業の紹介、案件のご紹介
  • 7.ビジネス文書、契約書雛形のダウンロード
現在の入会特典

現在の入会特典は下記のとおりです。在庫があるものに関しては、在庫がなくなり次第、特典はなくなりますので、お早めにご入会ください。また、その他の特典につきましても、予告なく締め切らせていただくことがありますので、悪しからずご了承ください。

(1)横須賀輝尚による経営診断
(入会時1回有効)

あなたの経営状況を分析し、私が経営診断を行い、方向性を明確にします。必要な情報をいただいたあと、音声にて解説いたします。これですべきことが明確になり、実務研鑽にも営業にも集中できるようになります。

(2)横須賀輝尚への経営相談
(入会後、1ヶ月間有効)

入会後、1ヶ月間のみ、あらゆる相談に関して横須賀輝尚が回答します。1ヶ月後も相談を継続したい場合には、LEGALBACKSをご利用ください。

(3)ニュースレター合冊版

LEGALMAGIC1年分のニュースレターをまとめた冊子。定価は99000円。いまからでも過去のニュースレターで学ぶことが可能です。

有料のオプションサービス。

このほか、有料でのオプションサービスもあります。

1.法的書類チェック

単なる法律スキームや法令解釈等の相談では足りないときがあります。それが、実際の書類の適法性確認です。書類をつくったのはいいが、行政に提出する書類ではないので、確認してもらえない。おそらく大丈夫だろうが、不安が残る。そういった書類のチェックをオプションで承ります。具体的な金額は下記のとおりです。

※形式に当てはまらないもの等、随時お見積させていただきます

2.判例検索サービス

裁判例が高難度案件で重要なデータになるというのはすでにお伝えしたとおりです。今回、菰田弁護士に判例検索もオプションサービスで追加していただきました。あなたが取り扱う案件に必要な裁判例を、菰田総合法律事務所が検索し、データをお届けします。判例検索費用は、1件につき1万円(税抜)です。
※判例が見つからなかった場合は、費用はかかりません。

のべ利用者300名を突破。

LEGALMAGICも、創設から2年が過ぎ、全国のべ300名以上の士業が利用しています。会員インタビューを掲載していますので、ご入会の参考にしてください。

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リーズナブルな会員費用・顧問料。
安心の1ヶ月無料期間。

高難度業務の取り扱いについては、本当にこれからの時代に求められるものです。とういうことは、一方でまだ既存の代行業務でも経営は成立してしまっています。そうなると、本当に高難度業務が必要なのかどうか、LEGALMAGICでの学習や弁護士への相談が必要なのか、判断が難しいかもしれません。

そこで、会費は続けやすい金額として月額9999円(税抜)。初月の会費は無料とさせていただいております。まずは試してみて、合わなければすぐに退会することができます。ぜひ、この機会にお試しください。

これからの「コンテンツ化に向かう未来」のために、
改変使用許諾権利がつきます。

コロナ禍により、まだ不安定な状況が続いていますが、これからの士業の世界は完全に「オンライン化」に進みます。そして、オンラインで良質なコンテンツを提供できる事務所が、生き残るでしょう。詳しくはLEGALBACKSの中で解説していますが、あなたがコンテンツをつくるとき、LEGALMAGIC会員であればLEGALMAGIC内のコンテンツは改変使用許諾がつきます。

つまり、菰田泰隆氏のコンテンツや私のコンテンツもあなたが使用することができるのです。もちろん、動画そのものやレジュメそのままというわけにはいきませんが、内容をあなたの言葉で言い換え、使用し、または改変することが可能です。あなたのコンテンツ構築のためにも、ぜひご利用ください。

LEGALMAGICには、入会後無料で視聴または使用できるコンテンツがあります。

・起業家 菰田泰隆(55,000円)

このほか、随時追加予定です。

これからの士業に求められるもの。

社会が高度複雑化し、士業に求められるものも、より高度になってきています。これからの士業事務所の差別化は、あなた自身の存在です。あなたが実力を高めれば、顧客は必ずついてきます。ともに超一流の士業を目指しましょう。LEGALMAGICでお会いできることを楽しみにしております。

パワーコンテンツジャパン株式会社
LEGALMAGIC主宰 横須賀輝尚

LEGALMAGIC 入会前のよくある質問

士業の内訳を教えてください
ほぼ全種類の士業が所属しています。
日々入会があるため比率は変わりますが、中でも行政書士、社労士、税理士が多い印象です。他にも司法書士や土地家屋調査士などの資格をお持ちの方もいらっしゃいます。
どの資格が最も役に立つかということについては、資格について差はありません。使い方次第でどの資格でも使えると考えております。
地域の内訳を教えてください
LEGALMAGICが始まったばかりなので、全ての都道府県に会員の方がいるわけではありませんが、北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州と、全てのブロックに会員の方がいらっしゃいます。
また、特別の講座を除いては定例セミナーなどもありませんので、地方による有利[su_spoiler title=”不利はありません。どこの地域が特に役に立ちやすいとか、逆に役に立たないということも全くありません。もちろん地域による会費の違いもありません。
どのようなレベルの士業が入会していますか?
開業する前から頼りになる弁護士をつけたい方、高難度業務を勉強したいという方など、レベルは非常にさまざまです。
開業初期の方もいらっしゃいますし、中には開業されて10年、15年という会員の方もいらっしゃいます。そして、段階ごとで活用方法はさまざまです。
開業前・開業直後の方に関しては、とにかく不安をひとつでも消したい方が多いようです。例えば業務のミスで顧客から損害賠償請求をされないようにとか、自分の回答の不安を解消したいといったものです。
開業5年、10年になると、取り扱う問題が高難度化してきます。そのため、レベルが高い問題を菰田弁護士とともに解決して高額報酬を得たいというより前向きな目的に変わっていく傾向があります。
自分のレベルに応じた活用方法が必ずありますので、どのレベルが入会に適しているのかという心配は不要です。ご自身の不安や悩みを明確にした上でLEGALMAGICを活用していただくのが良いと考えています。
開業前でも入会可能ですか?活用できますか?
もちろん可能です。
これから士業を目指すという人でも問題ありません。必ず士業で開業しなければならないというルールは設けておりませんが、LEGALMAGICは士業に向けた会ですので、士業の方のほうが活用できる幅は広がります。ただ、自分自身がどのように活用していきたいかが明確になっていれば、あとは活用次第です。
ちなみに、業務用のパソコンやプリンタはどのくらい用意すれば良いですか、などの初歩的な相談に関しては当会では受け付けておりません。あくまで実務に関する相談のみとなっておりますのでご注意ください。
いつ入会できますか?
ホームページ上で入会手続きが進められる場合は入会が可能です。
LEGALMAGICでは、菰田弁護士の回答品質を維持するために、バランスを見極めながら少しずつ入会数を調整させていただいております。そのため、タイミングによっては入会できないことがあります。
2017年度は、8月、9月は入会が可能でしたが、10月以降の3ヶ月は入会の募集ができない状況でした。2018年からまた入会受付を再開しておりますが、またそのような状況になる可能性もあります。ホームページ上で入会が可能な状態になっていればお申し込みいただけますが、すぐに状況が変わる可能性もあるため、お早めにご判断ください。
入会すると、どのような流れでサービスが始まりますか?
ご入金の確認(お支払い方法は、クレジットカード、または振込)が取れた時点でサービスが開始いたします。
サービス開始時には、まずこちらから高難度研究会の基本カリキュラム冊子を郵送でお送りいたします。それとともにメールで動画と音声をお送りしますので、まずはそれらの教材で高難度業務についての基本的なことを学んでいただけます。
入会後は、毎月15日あたりに毎月のニュースレターを発行しています。冊子形式のニュースレターに加えて音声のダウンロードサービスがついていますので、「冊子を読む」「音声を聴く」の2つの方法で勉強を進めていただくことができます。
また、Chatworkというチャットシステムを使用してチャットルームを作ります。このチャットルームは会員様専用のグループチャットとなっており、当会弁護士の菰田弁護士、特定行政書士の横須賀輝尚、LEGALMAGICの担当スタッフと会員様が入ります。このチャットルームで菰田弁護士や横須賀に相談することが可能です。もちろん秘密は厳守いたします。
このように、必要に応じて菰田弁護士に相談いただきながら、毎月のニュースレターで学びを深めていくという流れになっています。
入会後のイメージがわかないのですが…
まずは、高難度研究会のカリキュラムで大枠を学んでいただきます。
その後は毎月のニュースレターを読みながら実力を高めていくと同時に、通常実務をこなしながら必要に応じて菰田弁護士に相談していただき、菰田弁護士の意見を聞きながらお客様に回答してください。そうすることにより、実務をこなしながら実力を高め、結果的に高い報酬が提案できるようになるというのが、当会が想定しているご入会後の流れです。
菰田弁護士との契約は顧問契約ですので、ご自身のホームページや販促物などにも顧問弁護士の表記をしていただけます。大きなリーガルプロテクトを持った事務所になれるというイメージをお持ちいただければと思います。
退会はいつでもできますか?
いつでも可能です。
ただ、日割清算等はありません。ご入会後一ヶ月以内であれば完全返金保証をつけていますので、もしもご入会された当月に退会される場合は返金いたします。それ以降での退会につきましては返金はありませんのでご注意ください。
ほかになにか入会特典みたいなものがありますか?
LEGALMAGICは実力をしっかり身につけていただくことが目的の会ですので、DVDなどの不要な特典は付けておりません。
ただ、最新の法律トピックや高難度業務に関する解説を会員様だけに無料でお伝えすることがあります。また、当会が主催するセミナーや講座に関しては割引価格が適用されることがあります。
詳しくは、お問い合わせいただくか、入会後のご案内をご覧ください。
入会後の会員は、成果を出していますか?
出しています。
まず直接報酬額に関わらない部分の成果についてですが、圧倒的に悩む時間が減っています。業務について悩んだり迷ったりした場合には、従来であれば役所に問い合わせ、ホームページで調べることになります。しかしこの方法では手間がかかるにもかかわらず、なかなか結論が出ないことも少なくありません。ですが、菰田弁護士に相談すれば、早ければ数十分で回答がくることもあります。(※即答を保証するものではありません)
また、自分の回答に確信が持てるようになることが非常に大きいようです。「おそらくこの回答で良いだろう」と考える回答をクライアントにしても、100%の自信を持てない会員様は多くいらっしゃいました。しかしLEGALMAGICを利用することで、弁護士のお墨付きで回答ができるようになるため、堂々と回答ができ、その結果クライアントの信頼が厚くなっています。
金銭的に見える成果としては、顧問弁護士が付いていることによって報酬額の引き上げに成功した例がいくつかあります。もちろん高額報酬を得るためには、弁護士が付いているだけでは足りず、会員様自身の実力が高まっていくことが必須です。
しかし、きちんと顧問弁護士が付いているということを表して提案することにより、一般的には5万、10万という顧問報酬を30万円という高額報酬として実現した会員様もいらっしゃいます。単発業務についても、30万円、50万円という価格を実現した例もあります。
また、報酬の高額化という点については、横須賀に相談しながら高額になる提案方法を一緒に考えることも可能です。クライアントに対する提案や相談については横須賀も相談をお受けしておりますので、こちらもご活用ください。
毎月9,999円の負担があると思うと、踏み切れないのですが
9,999円を負担と思うかどうかによります。弁護士の顧問を依頼すると、最低でも3万から5万はかかります。
その点ではすでに9,999円というのは非常に破格ですし、相談に対しては菰田弁護士が実体験に基づいてレクチャーいたしますが、これは一般的なセミナーであれば数万円の価値がある内容です。9,999円という金額については「負担ではなく投資である」というのが当会の考えであり、非常にコストパフォーマンスの高い価格設定になっていると自負しています。
実際に当会をご利用いただいている会員様からは、これだけのサービスで9,999円は破格だという声や、LEGALMAGICが続く限り会員でいたいという声も多くいただいています。もしも9,999円がサービスと比較して高いと感じられるのであれば、まだ申し込みをされる段階ではないのかもしれません。
支払い方法はどのようになりますか?
お支払い方法は、クレジットカードによる毎月の自動決済となっております。
例えば4月10日にクレジットカード決済でのお申し込みをいただいた場合、翌月10日に更新となり、更新手続きとともにクレジットカードの決済が行われます。
銀行振込による申し込みも可能ですが、会員様のお手間を考えて1年の一括払いとさせていただいております。
月末に申し込むと会費がもったいないので、翌月頭に申し込みしたいのですが…
LEGALMAGICは入会日をサービス開始の起算日としており、日割という概念がありません、そのため、いつ入会されても問題ありません。
例えば25日に申し込まれた場合、サービス期間は翌月24日までとなります。
ニュースレターの配信は毎月15日前後に行なっておりますが、入会された月に発行したニュースレターは必ずお渡ししています。15日以降にご入会された場合は、入会当月発行のニュースレターについては新規ご入会時にお渡しいたしますので、この点もご安心ください。
どのような相談が多いですか?
全体的に「このご相談が多い」ということはなく、多岐にわたるご相談に対して菰田弁護士が回答しています。
その中でもピックアップすると、以下のようなご相談が寄せられています。
行政書士
契約書や覚書などの条文に関するご相談のほか、過去に作成した遺産分割協議書が紛失している、未成年者の相続人がいるなど、相続遺言に関するイレギュラーな案件についてのご相談、非弁行為についてのご相談
社労士
残業代や変形労働制、退職規定などの労務管理上のご相談のほか、経営者が情緒不安定で経営が回らないなど、法律では解決しがたいご相談
税理士
クライアントとの源泉徴収の認識の違いや社長の相続など、税理士をしながら発生するご相談(ダイレクトに税務の相談をされる方は多くはありません)
司法書士
株式市場の上場に関わる際の登記や、募集株式の発行に関する議事録作成など
入会されると「LEGALSTOCK」というサイトを通じてほぼ全ての相談事例を見ることができますので、こちらも合わせて参考にしていただけます。
ちなみにLEGALSTOCKでは「士業がどんな事につまづいているのか」「世の中にはどんな案件があるのか」「企業に対してどんなニーズがあるのか」ということなどが把握でき、人によっては非常に利用価値が高いサイトになっています。入会前でも無料で見られる記事もいくつかご用意しています。
相談がないと、費用が無駄になってしまう気がします
実際にご相談をされない会員様もいらっしゃいます。それでも継続されているのは、LEGALMAGICを無駄と感じていない会員様が多いことの証です。
まず、顧問弁護士の事務所表記ができることにより提案時の確実性が増している点。それから、安心を買っている、何かあったときに相談ができる環境づくりという、自分自身の保険という意味合いも強いでしょう。さらに、毎月送られてくるニュースレターに9,999円以上の価値があると感じていらっしゃること。それが継続の理由だと考えています。
ただ、これが無駄だと感じられるのであれば当会には向いていないと思いますので、そのあたりはご自身で判断いただければと思います。
「丸投げ質問は禁止」とされていますが、具体的にはどのようなものですか?
「どうすればいいですか?」「何か注意点はありますか?」というような抽象的な質問は禁止しております。ある問題に対し、自らの考えと法的根拠を提示した上で菰田弁護士に質問するというような具体的な相談のみ受けつけております。
相談に関する具体例などの詳細は、LEGALMAGICの申し込みページに掲載していますので、そちらをご覧ください。
提案とありますが、具体的にはどのような質問が可能なのですか?
提案については、クライアントや見込み客に対する提案内容を一緒に考えていきます。
このとき、クライアントからニーズをくみ取り、それに対してどう考えているかを具体的に質問していただいた上で、それに対して横須賀がアイデアを加えるという形が理想です。
商談については、相手方の性格やこれまでの経歴などの情報をいただければ、商談は電話がいいのか、資料をしっかり作成して持っていくべきなのかなど、商談のやり方そのものを一緒に考えていきます。提案や相談、コミュニケーションが苦手な方は横須賀に相談してください。「どのように話を進めたらうまくいくのか」というご相談にも乗っています。
チャットだけの相談で、解決できるでしょうか?
ほとんど解決できています。チャットもメールも文章で情報を伝えるものですので、回答に必要な情報量が質問に含まれていれば、回答することが可能です。解決できていない問題があるとすれば、質問の情報量が少ないご相談です。
内容が複雑化しており、当事者が多岐にわたっていてとても文章では伝えきれないような場合には、オプションサービスとして電話相談も可能です。電話相談の場合は規定のオプション料金をお支払いいただくことになります。ただ、これまで9割以上の方がチャットのみで解決されています。
税理士ですが、税務についても相談できますか?
菰田弁護士は弁護士でもあり、税理士、社労士でもありますので、ご相談いただくことは可能です。
ただ、税務そのものを相談するというよりは、例えば「判例ではAと言われており、税務調査官もAだと言っているが、自分としてはBという解釈もいけるのではないかと思っている」というような場合など、判断に迷っているものを相談するという使い方がベストかと思います。
社労士ですが、労務についても相談できますか?
可能です。菰田弁護士は単に社労士の登録だけをしているだけではなく、上場企業や大企業などの労務顧問業務も行っています。
専業の社労士事務所よりも菰田弁護士のほうが労務管理は詳しいかもしれません。それだけ、高難度かつ多岐にわたる労務管理に携わっています。労務は、菰田弁護士の最も得意とする分野のひとつです。
ニュースレターにはどのような内容が書いてありますか?
「今士業に必要な高難度業務」をテーマにしたものを取り上げています。
高難度業務の5つの定義がありますが、1年目はこの定義に沿ったテーマを中心にお届けしています。LEGALMAGICのホームページや申し込みページにこれからのテーマを掲載していますので、ぜひご覧ください。
年ごとにコンセプトを変えてお届けする予定ですが、時々「特別号」という形で、その時にぜひ聞いてほしい内容について菰田弁護士以外の方をゲストに迎えてインタビューすることもあります。また、ニュースレターには、インタビューや読み物だけではなく、実際に菰田弁護士が使用した書式の解説や、絶対に読んでおきたい実務書や法律書、ビジネス書の解説を掲載しています。このほか、「今月の相談事例」として、今月相談されてピックアップした方が良いだろうと判断した相談事例を、B to BとB to Cに分け、それぞれ一例ずつ掲載しています。かなり読み応えのあるレターになっていますので、ご期待ください。
法律の知識がなくても、学習についていけますか?
資格業を始める方の中には、法学部出身ではなく、法律に関する基礎知識を不安に感じる中で開業される方もいらっしゃいます。
音声や動画セミナーのみの教材では、聞き取れない・わからない専門用語が出てくることもあるかもしれません。しかしLEGALMAGICでは、全て音声を文字に落としてニュースレターとしてテキスト化しています。そのため、わからないことは都度検索したり、法律用語辞典を引いたりしていただけますし、それで十分です。
大切なことは、ついていけないから退会しようと考えるのではなく、頑張ってついていこうとすることです。また、ひとつの法律について深く専門的に追求していくということも少ないため、資格試験の受験生や士業として開業している方であれば十分ついていける内容となっています。これまでに全くついてこれないという方もいらっしゃいませんでした。
ニュースレターのバックナンバーは購入できますか?
購入いただけます。入会後にバックナンバーのご案内をお送りしておりますので、案内をご覧ください。
バックナンバー以外の教材の購入についてもご案内しています。会員の割引価格が適用されるものもありますので、詳しくは事務局にお問い合わせください。
勉強する時間が取れるか分からないのですが…

勉強する時間は自分でなんとかして捻出する姿勢が重要です。

菰田弁護士も多忙を極めるなか勉強を続けていますし、多くの士業の方が勉強のために頑張って時間を作っています。
忙しい皆様をサポートするため、我々としては最も学習効率がよいものとして、音声で聴く教材を考えました。LEGALMAGICの毎月のニュースレターには、同じ内容の音声が必ずついてきます。音声はスマホなどにダウンロードしていただければすぐに聴いていただけます。一ヶ月に送られる音声は長くて60分程度ですので、1日10分細切れで聴いても1週間はかかりません。ぜひ活用してみてください。

電話相談は可能ですか?
オプションサービスとして電話相談をご用意していますので、そちらをご活用ください。
入会していただくとオプションサービスの料金表をご案内いたします。
急ぎでご相談したいということで電話相談をご希望されるケースがありますが、その場合は菰田総合法律事務所の菰田弁護士以外の弁護士が対応することがありますので、ご了承ください。
また、すぐに対応できるかどうかも保証しかねますので、その点もご了承ください。緊急で菰田弁護士にご相談をしたいということであれば、菰田総合法律事務所の正規料金、または特急料金での対応も可能です。
書式の添削は可能ですか?
複数にわたる条項の契約書のうち、1条のみの整合性についてのご相談であれば通常料金でご対応が可能です。
ただ、契約書は全体で見るものですし、双方の状況を総合的に見ていくものでもあります。そのため、その1つの条文が正しかったからといって契約書自体が正しいという保証はできません。
契約書全体の整合性や正確性を求められる場合は契約書を全て添削することが必要となりますが、包括的な契約書等の書式の添削につきましては、オプションサービスでお受けしております。
菰田先生に直接依頼をすることは可能でしょうか?
可能です。会員様の中にも、弁護士に引き継いだ方が良い案件について菰田弁護士に直接依頼される方が出てこられています。
菰田弁護士の拠点は福岡ですが、東京にも支店がありますので、福岡近郊以外に東京でも対応が可能です。他の地域の弁護士案件については、全国対応できる場合は菰田弁護士が対応し、もし菰田弁護士が難しい場合にもLEGALMAGICが最適な弁護士をご紹介します。その場合はLEGALMAGICの担当スタッフにお声がけください。

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