CONCEPT

士業が高難度な案件を取り扱えるようになり、報酬増額を目指す研究会。

AI時代に必要な「法的思考能力」を先人から学び、同時に弁護士との顧問契約を締結し、高難度取り扱い実務家を目指す「弁護士との顧問契約」と「法的思考能力養成」を同時に行う会員制サービスです。

生成AI時代に
なくならない
仕事とは?

生成AIによって、書類作成代行業務では報酬が取れない時代が来ます。そんな時代の中でも、高い報酬を実現でき、士業として生き残ることができるのが「高難度業務」です。

高難度業務とは?

高難度業務とは、以下の業務の総称として使用しています。

1.イレギュラー・ケース。定型業務ではない、法的思考力、独自の法的スキームが必要な業務。

2.雛形では足りない、書式・書類の創作が必要な業務。

3.これまでに前例のない業務。

4.企業法務、民事法務ともに刑事事件が関連する(可能性がある)業務。

問題解決に、法律論、法的スキームだけでは足りない業務。または最終的に解決でないランディングが必要な業務。

これらに加え、海外進出等海外ビジネスの支援、そして上場企業・大企業の案件などを高難度業務として定義しています。これらの業務が取り扱えるようになれば、どのような時代になっても、あなたの事務所は生き残ることができるのです。

生成AI時代でも
生き残る業務とは?

生成AI時代でも、これらの高難度業務に加え、高額報酬案件、人が介在する手続きや業務、生成AIでの対応は難しいところです。

こういった時代背景を踏まえ、LEGALMAGICではまるであなたの事務所経営に魔法をかけるかのように、生き残るための自力を育てる場所として存在しています。生成AI時代は、とにかく属人的要素が重要になり、あなたの「考える力」が最大の武器です。事例によって考える力を養成し、そして普段の高難度業務の現場では優れた弁護士のちからを借りる。今後の士業にとって、必要な場所だと私たちは考えています。

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